感動的な結婚式を演出するムービー作成とは

popular post

  • なぜ結婚式でムービーを流すの?

    結婚式の定番のムービーです 結婚式のムービーというのは結婚式に…

    » 続きはコチラ

  • 覚えておきたいムービー作成のコツ

    頑張って作れば喜びも大きい 人生の一大イベントである結婚式は思…

    » 続きはコチラ

  • プロフィールからエンディングまでムービーは様々

    主役の二人を知ってもらおう プロフィールムービーは新郎新婦それ…

    » 続きはコチラ

ゲストを楽しませ感動させるムービーを

結婚式で使用するムービーには、プロフィールムービーオープニングムービーエンディングムービーがありますが、新郎新婦の中座の時にプロフィールムービーを流すのが主流になってます。
内容としては、新郎新婦それぞれ生い立ちから現在までの軌跡を写真と曲とともに紹介するかたちです。ゲストも楽しめるように、ゲストと一緒に写っている写真を選ぶようにすると盛り上がる事、間違いないでしょう。子供時代の写真を見てご両親や親戚の方にも懐かしんでいただけます。
また、曲も重要になってきますので曲次第ではより感動する作品に仕上がります。新郎新婦が思い入れがある曲を使用するのもいいですね。写真の切り替えのスピードも早いよりゆっくりめの方が、ゲストの方に見やすいかもしれません。最近は、披露宴の最初に流すオープニングムービー最後に流すエンディングムービーも人気があります。
オープニングムービーは、新郎新婦の入場前に流すことにより、ゲストのみなさんに楽しんでいってくださいね!とワクワクさせる気持ちにさせる演出ができます。曲もワクワクを連想させるようなスピードのある明るい曲が適しています。エンディングムービーは、最後の締めとして披露宴の最後に流し感動への演出になります。エンディングロールのようにゲストの名前を流しメッセージも添えると感謝の気持ちが伝わりやすく喜ばれるでしょう。

結婚式のムービー制作で大切なこと

今や結婚式の定番となったムービーの始まりは、90年代前半です。新郎新婦の生い立ちやなれそめをストーリー風にし会場を盛り上げます。結婚式のムービーを制作するポイントは上映時間です。あまりにも長くだらだらしたものだとゲストたちを退屈させてしまいます。長くても15分までにしておきましょう。
音楽はたくさん流せば良いものではありません。上映時間に合わせてチョイスしましょう。ムービーの内容に合っているかも重要です。写真の枚数は多くても50枚までにしておきましょう。乳児期と幼少期と学生時代、社会人、この4つをバランスよく取り入れましょう。また、いつも同じポーズ、同じ向きではつまらないのでバラエティー豊かな写真を選ぶべきです。
ゲストたちの写真も取り入れましょう。こうすることでより会場を盛り上げることができます。ゲストに配慮した写真を使うことも大切です。写真映りが良くないものは避けましょう。
結婚式のムービーは、予算を決めておくことも大切です。決めておかないと、あれもこれもとオプションをつけすぎて想像以上に高額になってしまうこともあります。明確にする必要はありません。大まかでも良いので考えておきましょう。

プロフィールビデオ全品9800円! 日本全国どこからのご注文でもご対応可能です。 エンドロールビデオ全品9800円! この低価格で圧倒的満足度のムービーをお客様にお届けし、最高の結婚式を演出します。 映像専門店だからできる高クオリティで格安のエンドロールビデオ。 お客様の引出物のクオリティを少しでも上げるお手伝い 企業様からの大量発注もお待ちしております。 結婚式をムービーで紹介

Copyright(C)2017 ムービーで演出する世界でひとつだけの笑顔あふれる結婚式 All Rights Reserved.